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海外FX会社:レバレッジ比較ランキング | 海外FXの口座を無料で開設。海外FXお役立ちガイド

海外FXのレバレッジ比較ランキング

海外FXのレバレッジ比較ランキング

最大レバレッジの比較ランキング

海外FXお役立ちガイドでは、海外FXお役立ちガイドの口座開設サポートを利用しているユーザーからの評価に基づいて海外FXランキングを調査・作成しています。

このページでは、海外FXお役立ちガイドが紹介している海外FX会社13社が提供している最大レバレッジをランキング形式でまとめました。皆さまが海外FX会社を比較・検討する上でお役に立てれば幸いです。

レバレッジ比較ランキング

最終更新日:2017年08月01日

HotForex

HotForex(ホットフォレックス)

キャッシュバック8,000円
レバレッジ マイクロ口座:1000倍
プレミアム口座 / AUTO口座 / FIX口座:400倍
VIP口座 / PAMM口座:300倍
ZERO口座:200倍
スプレッド(ドル/円) ≪平均スプレッド≫
マイクロ口座:1.7Pips
プレミアム口座:1.7Pips
FIX口座:1.8Pips固定
VIP口座:0.2Pips(手数料有り)
ZERO口座:0.2Pips(手数料有り)

≪最低スプレッド≫
マイクロ口座:1.0Pips
プレミアム口座:1.0Pips
FIX口座:1.8Pips固定
VIP口座:0.0Pips(手数料有り)
ZERO口座:0.0Pips(手数料有り)
通貨ペア数 50通貨ペア
手数料 HotForexでは入金手数料なし

クレジットカード(VISA、MasterCard):円建てカード利用時に為替手数料など発生
ビットコイン:決済会社にて手数料発生
XM

XM(エックスエム)

キャッシュバック13,000円
レバレッジ マイクロ口座 / スタンダード口座:888倍
XM Zero口座:500倍
スプレッド(ドル/円) 《平均スプレッド》
マイクロ口座 / スタンダード口座:1.8Pip
XM Zero口座:0.1Pip

《最低スプレッド》
マイクロ口座 / スタンダード口座:1.0Pip
XM Zero口座:0.0Pip
通貨ペア数 マイクロ口座 / スタンダード口座:57通貨ペア
XM Zero口座:56通貨ペア
手数料 国内銀行送金:1万円以上の入金で手数料無料
海外銀行送金:200ドル以上の入金でお客様の銀行手数料のみ発生
クレジット/デビットカード:手数料無料
ビットコイン:手数料無料
Big Boss

Big Boss(ビッグボス)

キャッシュバック23,000円
レバレッジ 555倍
スプレッド(ドル/円) 平均スプレッド:1.6Pips

最低スプレッド:1.2Pips
通貨ペア数 41通貨ペア
手数料 国内銀行送金:5万円以上の入金で原則無料
(5万円未満の場合、1,000円の手数料)
海外銀行送金:500ドル以上の入金で原則無料
クレジットカード:手数料無料(BigBossが決済会社の手数料負担)
ビットコイン:原則無料
Tradeview

Tradeview(トレードビュー)

キャッシュバック13,000円
レバレッジ MT4 ILC口座:200倍
MT4 Standard口座:500倍
cTrader / Viking:400倍
レバレッジ変更申請はこちら
スプレッド(ドル/円) ≪平均スプレッド≫
MT4 ILC口座:0.2Pips
MT4 Standard口座:1.9Pips
cTrader:0.2Pips
Viking:0.3Pips

≪最低スプレッド≫
MT4 ILC口座:0.0Pips
MT4 Standard口座:1.7Pips
cTrader:0.0Pips
Viking:0.1Pips
通貨ペア数 60通貨ペア
手数料 Tradeviewによる手数料徴収なし、
お客様は銀行・決済サービス側で発生する手数料のみ負担
FxPro

FxPro(エフエックスプロ)

キャッシュバック8,000円
レバレッジ 500倍
スプレッド(ドル/円) 《平均スプレッド》
MT4 / MT5:1.5Pips
cTrader:0.8Pips

《最低スプレッド》
MT4 / MT5:0.6Pips
cTrader:0.3Pips
通貨ペア数 69通貨ペア
手数料 クレジットカード:手数料無料
(海外発行カードの場合などでは、手数料発生)
ペイパル:2.7%※6ヶ月以内の出金の場合、出金時に2.46%分が返還
国内銀行送金:金融機関側で手数料発生(最大400円)
海外銀行送金:金融機関側で手数料発生(20ドル~70ドル)
Traders Trust

Traders Trust(トレーダーズトラスト)

キャッシュバック8,000円
レバレッジ 500倍
スプレッド(ドル/円) 《平均スプレッド》
スタンダード口座:1.8Pips
クラシック口座:1.5Pips
プロ口座:0.5Pips
VIP口座:0.4Pips

《最低スプレッド》
スタンダード口座:1.4Pips
クラシック口座:1.0Pips
プロ口座:0.1Pips
VIP口座:0.1Pips
通貨ペア数 42通貨ペア
手数料 ≪2万円以下の入金≫
クレジットカード:1,500円
国内送金:1,500円
海外送金:1,500円
ビットコイン (bitpay):最大5%
OKPAY:1,500円
mybitwallet:1,500円

≪2万円以上の入金≫
クレジットカード:無料
国内送金:無料
海外送金:無料
ビットコイン (bitpay):最大5%
OKPAY:無料
mybitwallet:無料

※別途、金融機関・決済サービス側の手数料あり
FXDD

FXDD(エフエックスディーディー)

キャッシュバック8,000円
レバレッジ MT4:500倍
スプレッド(ドル/円) 《平均スプレッド》
スタンダード口座:2.4Pips
プレミアム口座:0.3Pips

《最低スプレッド》
スタンダード口座:2.0Pips
プレミアム口座:0.1Pips
通貨ペア数 MT4:59通貨
手数料 FXDDによる手数料無し(海外送金時の手数料補填サービスあり)
IFC Markets

IFC Markets(アイエフシーマーケッツ)

キャッシュバック8,000円
レバレッジ 【NetTradeX】
Beginner口座:400倍、Standard口座:200倍
【MT4】
Micro口座:400倍、Standard口座:200倍
スプレッド(ドル/円) 固定スプレッド口座:取引プラットフォームの違いに関係なく1.8pips固定
変動スプレッド口座;取引プラットフォームの違いに関係なく1.4Pips~
通貨ペア数 53通貨
手数料 クレジットカード:手数料なし
国内銀行送金:1万円以下の入金の場合、1,070円の手数料
海外銀行送金:銀行側手数料およそ3,000円
China Union Pay:手数料なし
WebMoney:0.8%(最大50ドル)
OKPAY:0.5%(最大2.99ドル)
Fasapay:0.5%(最大5ドル)

【注意】内部または外部(第三者)のキャンペーンを獲得する目的でIFCMarkets口座を開設し、あまり取引しない(残高はほとんど変更しない)場合、IFCMarketsは顧客の同意なしに入金時に決済システムより発生している手数料を出金時点で口座残高から引き出す権利を有します。

レバレッジ取引とは

FX会社に入金した資金を担保として、自己資金の何倍もの金額の外貨を取引することを、レバレッジ取引と言います。

空港の両替所のような現物取引では、10万円の資金では10万円相当の外貨しか取引ができません。しかし、このレバレッジの効果により、10万円の自己資金で100万円相当の取引(レバレッジ10倍)や1,000万円相当の取引(レバレッジ100倍)を手軽に楽しむことができます。

少ない元手資金で、より短期間で効率よく資産を増やすことができる ― これが、レバレッジ取引の特長です。以下でレバレッジのメリット・デメリットや、海外FXを利用したほうが良い理由について詳しくご紹介します。

レバレッジのメリットとデメリット

レバレッジを利用したFX取引のメリットは、繰り返しになりますが、「自己資金の数倍、数十倍以上の投資ができる」点にあります。このレバレッジ効果を上手く活用することで、資産を数倍、数十倍に増やすことも夢ではありません。

他方、レバレッジにはデメリットもあります。投資金額が大きくなるため、損失が発生した場合には、自己資金以上の損失が発生します。つまり、50倍のレバレッジでFX取引をすると、利益と損失のどちらかが10倍になるわけです。

海外FXならレバレッジのデメリットがなし!

レバレッジ取引で、入金した証拠金以上の損失が発生したら、取引口座の残高はマイナスになります。日本国内のFX会社では、このマイナス差額分が投資家に請求されます。これがいわゆる、「追証(追加証拠金)」というものです。

でも、海外FXなら安心です!海外FX会社では、投資家への追証請求はありません。これはなぜかというと、海外FX会社は国内FX会社とは違い、スプレッドや取引手数料などで収益を得て資本を増強しているため、「マイナス残高保護(ゼロリセット)」という措置を実施してくれます。イギリス、EU、米国などでは、このゼロリセットの実施が海外FX会社に義務付けられているんです。もちろん、海外FXお役立ちガイドが紹介している、海外FX会社もゼロリセットを導入しています。

つまり、海外FXなら、レバレッジ取引で数十倍、数百倍の利益を得られる上に、損失を自己資金までに制限できるのです。

レバレッジ規制を続ける国内FX

日本国内のFX会社では、金融庁の主導により、2010年からレバレッジ規制が続いています。

2009年までは国内FXでも海外FX並みの100倍や200倍という高レバレッジ取引が出来ました。しかし、2010年8月には50倍に制限され、2011年には25倍へとさらに引き下げられました。

さらに、2017年秋にはレバレッジ10倍への規制が本格的に検討され、2018年2月に開催された有識者会議では、10倍への引き下げがほぼ決定的となりました。

レバレッジが縮小されることにより、国内FXは自己資金が増えて敷居が高くなり、さらには資産を増やしにくくなる可能性があります。

これらからFX取引を始められる方は、国内FXでなく海外FXからFX取引をスタートしましょう。すでに国内FXをされている方は、是非この機会に海外FXに乗り換えましょう。