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お知らせ・更新情報

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ソーシャルトレードと仮想通貨に力を入れている海外FX会社eToroは、仮想通貨CFDとしてMIOTAを追加しました。


MIOTAは2015年にローンチされ、coinmarketcap.comの情報によると、時価総額は14億ドルと算出されています。 今回の追加により、eToroで取引できる仮想通貨は12種類となりました。 内訳は、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、 ダッシュコイン、ビットコインキャッシュ、ステラ、イーサリアムクラシック、ネオ、EOS、カルダノ、MIOTAとなります。


eToroはコンスタントに仮想通貨取扱い銘柄数を増やしており、前回の追加は6月に実施されたカルダノの追加になります。

eToro、仮想通貨取引銘柄としてカルダノを追加|海外FXお役立ちガイド


eToroのCEOであるYoni Assia氏は4月のスピーチの中で「ブロックチェーンとクリプトの利用は生活の一部になるだろう。」との見方を披露し、 仮想通貨取引の拡張を推し進めています。


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