【BigBoss】レバレッジ制限の措置が少ないというメリット

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こんにちは、海外太郎です。


昨日はフランス大統領選挙第1回投票日でした。花子がブログ記事でまとめていたように、先週金曜深夜より多くのFX会社で一時的にレバレッジが制限されました。早いところでは、本日マーケットオープン時点でレバレッジ制限を解除しています。


さて、選挙結果はEU維持・中道派のマクロン氏とEU離脱・極右派のルペン氏が決選投票に進出。投票後の世論調査ではマクロン氏の支持率は60%で、マクロン氏のフランス大統領就任がある程度約束された状況となりました。


EU瓦解の懸念が後退したことを受けて、ユーロは全面高。今日の市場オープン直後はドル円も2週間ぶりに110.50円台に価格も戻し、現在も110.20円台で取引されています。


今日のドル円


先週金曜から本日オープンの間に大きなギャップが開いているので、"窓埋め"が起きそうな気もしますし、このままの調子で円安が進むこともあり得るし、なかなか判断が難しい局面ですね。


明日25日は北朝鮮の軍創設85周年の記念日とのことで、未だに北朝鮮リスクも無視できない状況です。ここから買いポジションを持つなら小さいサイズにしつつ、明日に持ち越さない方が賢明でしょうね。


さて、FX会社は突発的な政治イベントが発生する際にはレバレッジ制限(つまり、必要マージン率の引き上げ)を実施します。今回の仏大統領選挙もそうですし、2週間前にはトルコ国民投票もありましたね。


一時的な措置ではあるにせよ、レバレッジ制限は証拠金維持率に影響を与えます。FX会社が事前にレバレッジ制限を通告してくれるから、ポジション調節や追加入金で対応できますが、


レバレッジ制限しないでほしい


というのが私たちトレーダー側の本音ですよね(笑)


そんなレバレッジ制限の影響を極力避けたい方におすすめなのが、BigBossです!


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ほとんど注目されていないポイントだと思いますが、BigBossは他社がレバレッジ制限を実施するときも通常通りの取引環境を提供しています。


過去半年でFX会社がレバレッジ制限を施した重要な政治イベントは次の4回になります。


・2016年11月:アメリカ大統領選挙
・2016年12月:イタリア国民投票
・2017年4月:トルコ国民投票
・2017年4月:フランス大統領選挙


BigBossはアメリカ大統領選挙以降、レバレッジ制限を行っていません。


ポジションを持っていなければレバレッジ制限なんて全く影響はありませんが、持ち越しているポジションがある場合、非常に緊急性を帯びてきます。スイングトレードや中長期戦略をされる方にとっては、証拠金維持率のコントロールが非常に重要で、レバレッジ制限の影響を大きく受ける傾向にあります。


そんなトレーダーさんには、レバレッジ制限をしないBigBossはとても魅力的ではないでしょうか?



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