【海外FX】オンライン上の情報の信憑性

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皆さんこんにちは、海外花子です。



最近、お客様からこんなお問い合わせをいただきました。



「海外FX会社について色々と悪いことが書かれているサイトを見かけました。書かれていることが本当なら、どの会社も利用できません。実際の所どうなのでしょうか。」



これから始めようとしている事に関する悪い情報を目にしたら、、怖くなりますよね。でも、その情報は本当に正しいのでしょうか。今日は、オンライン上の情報の信憑性について少しお話ししてみたいと思います。



《ネット上のネガティブな記事》


お客様からお問い合わせいただいたそのサイトの存在は花子も以前から知っていましたが、一体どういう目的で書かれているのか、すべてが海外FXに関する批判的な内容なのですが、「出金拒否報告あり=詐欺!」「ノーライセンス=詐欺!」「紹介業者(IB)が多い会社はIBに支払う手数料が多いからスプレットが広い = 詐欺!」等々、根拠のないものやこじつけの内容が目立ちます。



《事実はどこにあるのか》

とは言っても、残念ながら、こちらに記載されている批判記事全て事実と異なるとも言えません。例えば、こちらのブログでも度々注意勧告の記事を書いている某I××FXでは出金拒否を認める発言をしていますし、某Y×T×社や某IG××社でも出金拒否の事実がありました。



しかし、「出金拒否報告あり= 詐欺!」でありません。

どんな会社でも、利用者が増えれば必ずクレームがあがってくるもの。弊社でもFX会社の出金に関するクレームを受けることがありますが、その殆どは、お客様の申請に何か不足や間違いがある、それについて会社側が送ったメールを読まれていない、口座利用規定をご存知でなかった等の誤解によるもので、調査するとだいたいすぐに解決します。



利用者様から出金拒否の情報を受けても、その問題の根本を調べもせずに「そうですか、ではその会社は詐欺ですね」としてしまうのはあまりにも無責任で、お客様に対しても何の助けにもなりません。



《必要なことは》


今はインターネットをつなげば、何でも自分でさっと調べられますが、本当に正しい情報を得ることはインターネットが発達する以前よりも難しくなっていると言われています。偏った視点で書かれている、事実関係を精査されていない等、記事の信憑性を疑ってみてください。



海外FXお役立ちガイドは2009年から、数多くのお客様をサポートし、数多くのブローカーを見てきました。本当に不正行為のあるブローカーは、殆どの場合それが常習化されているため、お客様からのクレームは止みませんし、お客様離れも数字として顕著に現れますので、弊社で状況を読み取ることができます。



口座開設前のご相談でも、口座開設後のご相談でも構いません。気になることがあったらどんどん海外FXお役立ちガイドへお問い合わせください。info@kaigaifx.com



それから、やっぱり使ってみないと分からない、という事もあります。負担にならない少額から始めて、ご自身で入出金ツール、取引、カスタマーサポートの対応などを確認してみることも大事だと思います。



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