【Pivot Markets】入出金の早さを検証してみた Part1

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みなさん、こんにちは。海外太郎です。


今日は8月8日。
暦の上では「立秋」だそうです。


暑い日が続いていますが、時折吹く風に秋の匂いをたしかに感じますね。


先週金曜はNFP(米国雇用統計)の発表日でした。
ドル円は現在も上昇トレンドを維持してます。


ロングされてた方には嬉しい展開でしたね!

さて、今回から2回に分けてPivot Markets(ピボットマーケッツ)の入出金の手順をご紹介しつつ、その処理反映のスピードを検証していこうと思います。


まず、本日の記事では入金手順にフォーカスを当てていきます。


Pivot Marketsの入金手順

Pivot Marketsの入出金は、「クライアントゾーン」と呼ばれる顧客用ページで行います。
クライアントゾーンへのログインはこちら


クライアントゾーンへのログイン後の画面は次の通りです。
非常にシンプルで見やすいインターフェースですよね。


入金するためには、上部タブの「入金」をクリックしましょう。

Pivot入金01

入金画面に切り替わったら、入金を希望する口座を選択します。

Pivot入金02

Netellerで入金してみる

次の画面で、入金方法を選択することになります。
ここでは、Neteller(ネッテラー)を利用してみます。

Pivot入金03

Netellerでの入金希望額を入力します。
Netellerでの最低入金額は2万円からですので、ご注意ください。

Pivot入金04

入金額を入力した後、「Netellerを使って入金する」をクリックすると、Neteller支払い画面にジャンプします。


Pivot入金05

Netellerのアイコンをクリックすると、Neteller口座情報の入力画面が現れます。
必要情報を入力したら、「続行」を押してください。
「1ステップペイメント」にチェックを入れると次回以降の情報入力が省略できます。

Pivot入金06

Neteller支払確認画面がでますので、情報に誤りがないかどうか確認してください。
確認が出来たら、「注文の完了」をクリックしましょう。

Pivot入金07

支払い完了画面が表示され、入金手続きが完了しました。

Pivot入金08

文字通りの即時反映

では、さっそくPivot Marketsのクライアントゾーンに戻ってみましょう。


取引口座詳細画面では、すでにNetellerの入金履歴が反映されています。
実際に口座残高にも入金額が反映されています。



Pivot入金09

入金手続きの完了と同時に入金反映される、この処理スピードはとても心地よく、ストレスを感じずにトレードを始めることができます!


Pivot Markets、要注目です。


次回の私の担当回では、Pivot Marketsの出金を取り上げてみようと思いますので、お楽しみに。


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今回入金に利用したNeteller(ネッテラー)。非常に便利な入出金ツールです。
まだお持ちでない方は、海外FXお役立ちガイドの「Neteller開設5,000円キャンペーン」を利用して開設してみてはどうでしょう?
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